石垣で過ごす「白保の時間」
空港から 10 分。のどかな時間が流れる場所にあるゲストハウスです。
白保は、観光地とはちがう、石垣島の表情に出会える集落です。
気の合う仲間と、家族と、あるいはひとりで。
旅をしながら「暮らすように泊まる。」
一棟貸し切りなので、周囲を気にせず、心からくつろげます。
ぜひ、「白保の時間」をお楽しみください。
ゲストハウス 236 は、沖縄・石垣島の白保エリアに佇む、一棟まるごと貸し切りのゲストハウスです。
にぎやかな観光地から少し離れたこの場所には、ゆったりとした時間が流れており、徒歩すぐの白保海岸には、透き通るサンゴの海と心地よい海風が広がっています。
朝は散歩で一日を始め、夜は満天の星空に包まれる。そんな、心がほどけるような時間をお届けします。
「ここにしてよかった」と思える、あたたかい滞在を。
ビーチアクセス(ビーチフロント)
フルキッチン
エアコン
Wi-Fi
敷地内無料駐車スペース
バスタブ
テレビ
洗濯機
屋外、建物の共有部または出入り口に
防犯・監視カメラが設置されている
登録情報 / 旅館業法の許可番号 | 八重山保健所 | 八保第 R6-48 号
※徒歩時間はGoogleを参照しています。
旧盆(旧暦7月13〜15日)
石垣島、白保で約300年の伝統を誇る「白保獅子保存会」による獅子舞。 旧盆の3日間、夜、三線やドラの音が響き渡ります。 白保には、その家の子孫繁栄、無病息災を願い、赤ちゃんを獅子の口から飲み込ませる習わしがあります。